人々を魅了してやまないアスリートたちが創りだす"スポーツの名シーン"。

そんな勝負の舞台で戦うスポーツ選手の「コトバ」を集めたサイトです。

歴史に残る名言はもちろん、最新のスポーツシーンで登場した言葉も取り上げています。

また、選手だけではなく、監督・スタッフなどスポーツ関係者の言葉を知りたい人にもオススメです。

最新のスポーツ言葉

小橋が勝ちました!腎臓癌に勝ちました!! ~ 矢島学
小橋建太の復帰戦を実況した矢島学の感動的なフレーズ。
伝える力を持っている選手が一流 ~ 五島聡
「自分がいま何をすれば、観客に伝わるか」を知っている選手が一流である。
甲子園は自分を大きくしてくれたと思っています ~ 松坂大輔
「松坂のための大会」とも言われるほど強烈な印象を残した甲子園を振り返る松坂大輔の言葉。
睨み合いやったら、鼻毛がちょっと伸びてました ~ 桜庭和志
「グレイシー・ハンター」としての地位を確固たるものにしたホイス・グレイシー戦。試合前記者会見の睨み合いから飛び出た桜庭和志のコメント。
目標から逆算して、今やるべきことを考える ~ 吉田麻也
吉田麻也が語る「夢」を「現実」に変える方法。
歴代最強のMMAファイターはエメリヤーエンコ・ヒョードルだ ~ マイク・タイソン
歴代最強ボクサーのマイク・タイソンが考える歴代最強の総合格闘家。
仕事の場面においては、契約はすべてに優先する ~ 落合博満
落合博満が語る、仕事上の「契約」という存在。
私の人生すべてだったし、コートが唯一、自分らしくいられる場所だった ~ 潮田玲子
潮田玲子が引退時に口にした「バドミントンという競技への想い」。
世界のサッカーを愛する人々の時が止まる ~ ジョゼ・モウリーニョ
監督として臨む立場のモウリーニョが語る「クラシコ」という1試合の存在。
日本で戦争が起きたらオレは戦う。だって日本人なんだから ~ ラモス瑠偉
日本人であることの誇りを誰よりも表面に出すラモス瑠偉の言葉。
寂しいとも思わないし、グッとくるモノもなかったよ ~ 安藤勝己
「地方出身騎手」という道を作った安藤勝己の引退コメント。
手本は必要ない。自分自身に集中する方がいい ~ ジョゼ・モウリーニョ
ジョゼ・モウリーニョが手本とする人物はいない。モウリーニョはいつも自分にフォーカスしている。
日本の持ち味である気持ち、サムライ魂で思い切っていく ~ 森岡薫
フットサル日本代表の森岡薫がW杯2012に向けて抱いたSAMURAI魂。
全ては一回しか無いというそのせつなさが、スポーツの現場には表現されているような気がしている ~ 為末大
陸上競技選手である為末大が一回勝負に生きるアスリートの切なさを人生と重ねる。
もう少しいい選手になれたかもね ~ 松井秀喜
まさにひとつの時代が終わったと感じさせるに十分だった松井秀喜の引退。
限界はいつかくるだろう。周りが言うのは仕方がないが自分で作ってはいけない ~ 工藤公康
自身も限界説を覆し続けた工藤公康が唱える「限界」というものについての考え方。
当たり前のことを当たり前にやることが、実は一番スーパーなプレーだと思っています ~ 中山雅史
基本に忠実にプレーをしていたからこそ言える中山雅史のスーパープレーに関しての言葉。
全く同じ選手が存在しないのと同様に同じ監督というのは存在しない ~ アルベルト・ザッケローニ
アルベルト・ザッケローニの哲学『同じ指導者はいない』。
最後、どうなったんだー! ~ 塩原恒夫
オルフェーヴル対ジェンティルドンナの壮絶なマッチレースとなった2012年のジャパンカップで、塩原恒夫アナがしてしまった大失態。
日本のフットサル界全体の快挙として、受けとめています ~ 木暮賢一郎
日本フットサル界において歴史的快挙となったワールドカップの決勝トーナメント進出。代表キャプテンである木暮賢一郎の感謝の言葉。

関連リンク

あわせて読みたい