「2012年1月」に追加されたスポーツ言葉

僕にとっては毎日のことでも、来てくれた人はその日しか来られないから、と考えてしまうんですよね ~ 浅尾拓也
プロ野球選手である浅尾拓也が考えるファンサービスに必要な姿勢。
自分はプロ。こんな試合に挑むためにハードな練習をしている ~ ノバク・ジョコビッチ
テニスの四大大会の1つ「全豪オープン」2012を制したジョコビッチのトレーニングについての言葉。
サッカーというスポーツは、劣勢のまま90分が終了するなんてことはまずない。必ず一度は決定機が訪れる ~ アンドリー・シェフチェンコ
ウクライナ代表でも活躍したサッカー選手であるシェフチェンコが説く試合論。
勝利を信じて試合に臨むことと、無敵だと思い込むことはまったく違う ~ フランク・ランパード
プレミアリーグ・チェルシーで活躍するフランク・ランパードが語る「勝つための自信」の持ち方。
スタンドを埋めたサポーターも、チームと一緒に戦う準備はできている ~ スティーブン・ジェラード
プレミアリーグ・リヴァプールのキャプテンであるスティーブン・ジェラードが実感するサポーターの気持ち。
いくら素晴らしいセーブを見せても、試合が終わったときのスコアがすべてだ ~ イケル・カシージャス
スペイン、レアル・マドリードの守護神として活躍するイケル・カシージャスが表現する失点への責任の重さ。
僕は勝負がしたい。モチベーションを保つのが難しくなっている ~ ダルビッシュ有
5年連続防御率1点台を誇る、日本プロ野球界の大エースであるダルビッシュ有がMLBに挑む気持ちを表現した言葉。
『出会いがあれば別れもある』と思いますが、ただ、ぼくはみなさんと別れるつもりはありません ~ 長友佑都
長友佑都が語った、FC東京サポへの最後の挨拶。
カッコ悪くても、勝つことが一番大事。 ~ 錦織圭
テニスプレーヤー錦織圭がプレースタイルを変更した理由。
まだまだ遠いです。 ~ 長友佑都
サッカー選手である長友佑都が追いかける目標の距離とは。
後になって振り返ったときに、あのとき試合に出られないでも得たものがあって良かったなと思えるのか、マジで無駄な時間だったなと思うか ~ 内田篤人
サッカー選手である内田篤人のポジション獲りへの努力。
自分の中でだけ弱音を吐いてますよ ~ 三沢光晴
三沢光晴がレスラーとして心の中に隠していた「弱音」の部分。
サッカーが簡単だったことは一度もない ~ ジネディーヌ・ジダン
簡単にプレーしていたジダンが語るサッカーをプレーすることの難しさ。
これが理想というものがどこにもない。だからこそ魅力的なんだ ~ イビチャ・オシム
サッカー日本代表の監督も務めたイビチャ・オシムが語るフットボールの「魅力」とは。
気を使わず代えてほしい。僕のゴールなんて重要じゃない。勝つことの方が重要だから ~ 三浦知良
フットサルという慣れない競技に挑戦したカズ。自分のプレーよりもチームの勝利を優先した言葉。
一球入魂 ~ 津田恒実
元プロ野球選手である津田恒美が魅せてくれた闘志あふれる投球を表す言葉。
サッカーはどこに行ってもサッカーやろ ~ 釜本邦茂
日本サッカー歴代最高のFWとして名高い元サッカー選手である釜本邦茂の言葉。
弱気は最大の敵 ~ 津田恒実
プロ野球選手である広島カープ・津田恒実の精神的な部分についての言葉。
サッカーに身を捧げる覚悟があるか ~ アレックス・ファーガソン
マンチェスター・ユナイテッド監督であるアレックス・ファーガソンがサッカー選手に必要だと思う「覚悟」について。
わたしはこれまでも、どんなにいい試合でも、何かしらミスをしている。だからまるっきり満足したことは一度もないし、自分は絶好調だと思ったこともないんです ~ 澤穂希
なでしこジャパンの主将として2011年の女子サッカーの頂点を極めた澤穂希選手の「努力」への言葉。
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