最後、どうなったんだー! ~ 塩原恒夫

2012年のJCにて、フジテレビの競馬中継中、塩原恒夫アナが実況ミス。

"塩原恒夫"のコトバから読み解くモノ

フジテレビアナウンサーである塩原恒夫の実況中の言葉。

2012年11月25日に行われた競馬のG1「第32回ジャパンカップ」。

クラシック牡馬三冠馬オルフェーヴルと牝馬三冠馬ジェンティルドンナが最後の直線で叩き合い。

文字通り、歴史に残る名勝負の1つとなったこのレース。

そして、この二頭がゴール板を通過する際に塩原アナが放ったこのフレーズも同時に、大チョンボとして歴史に残ることになりました。

同じ馬主なので同じ勝負服で確かにわかりにくいですが、その着順のわかりにくい中でも正確に伝えるのが仕事のはずなのに『どうなった?』って...。

しかも、この言葉に続いたのが『内の方でなんと、ルーラーシップか?!』だったのですが、ルーラーシップは大外だったというオチまで...。

オーナーズホース1弾 オルフェーヴル SSレア 伝説の三冠馬 金色の暴君
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